フリーランス向け 時間単価計算+見積作成シート【Excel】目標年収から単価を逆算・案件実績の見える化
- ダウンロード商品¥ 780
「いくらで受ければいいか分からない」「忙しいのにお金が残らない」を解決する Excel シートです。 目標年収から必要な時間単価を逆算し、工程ごとの見積作成と、案件ごとの実績単価の記録までを 1 ファイルにまとめました。 【こんな方に】 ・単価を感覚で決めてしまい、年収が思ったほど伸びないフリーランスの方 ・見積のたびに金額の根拠に迷う方 ・どの案件が「割に合っているか」を数字で把握したい方 【できること】 ✅ 単価計算: 目標年収・経費・税負担率・稼働日数・1日の請求可能時間から必要な時間単価を自動計算。1日の請求可能時間を変えた感度表つき ✅ 見積作成: 工程 × 見積時間 × 単価で金額を算出。バッファ率・値引き・消費税込みの見積金額と、実質の時間単価を表示(15工程) ✅ 案件実績: 受注日・見積時間・実時間・受注額を記録し、案件ごとの実績時間単価と見積精度を自動計算。目標単価を下回る案件は赤表示(150件) ✅ 早見表: 目標年収 8 段階 × 請求可能時間 7 段階の時間単価マトリクス ✅ 数式は保護なし、自由にカスタマイズ可能 【動作環境】 Microsoft Excel 2016 以降 / Microsoft 365 / LibreOffice Calc / Google スプレッドシート(インポート、一部書式が変わる場合あり) 【ファイル内容】 ・freelance_rate_estimate.xlsx(使い方・単価計算・見積作成・案件実績・早見表 の5シート) ・使い方.txt 【ご利用について】 ご自身の事業での利用は無制限です。テンプレートそのものの再配布・転売はご遠慮ください。 税・社会保険料の負担率は概算であり、実際の税額は所得や自治体により異なります。 【使い方・解説記事】 フリーランスの時間単価の計算方法と目安: https://freelanceos-eosin.vercel.app/blog/freelance-hourly-rate 【あわせて使うと便利】 日々の作業時間を記録して、案件ごとの実績時給を自動で出す: 稼働時間記録(タイムシート)+案件別 実績時給 https://freelancekt.booth.pm/items/8991307







